耐震住宅/フィアスホーム

フィアスホーム

平成20年4月1日、同グループのブライトホーム、ワンダーホームと組織統合し、
フィアスホームとしてスタートしました。新しいホームページはコチラ

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本部:〒136-0071 東京都江東区亀戸1-5-7日鐵NDタワー5F
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ゴーイングホームの家づくり
ゴーイングホームの家づくり
地震に強い理由
60年長期保障・安心サポート
バーチャル展示場
低燃費住宅について
家ができるまで
ダブル耐震
ゴーイングホームの家づくりはここが違います。
地震に強い理由
地震国日本。この国で暮らす以上、決して避けることの出来ない地震への備えを追求したのが、ゴーイングホームです。
基礎が違う!
強度を高める一体型の、
丈夫なベタ基礎を
採用しています。
阪神大震災で評価が高まったのがベタ基礎。ゴーイングホームが採用しているオリジナルベタ基礎は一体型で、基礎の立ち上がり幅は公庫基準を大幅に上回る150mm。地盤の揺れに対して不同沈下が起きにくく、将来の巨大地震にも対応します。
一般的な基礎
布基礎
柔らかい地盤では、揺れが柱の不同沈下を引き起こし、建物自体の変形や将来の建物倒壊につながります。
ゴーイングホーム
ベタ基礎
高強度の一体型で、コンクリートのクラックや鉄筋のサビを防止し、優れた耐久性を誇ります。
構造が違う!
壁と床を箱のように
一体化した、頑強な
モノコック構造です。
モノコック構造は、新幹線や飛行機などにも採用されている強固な構造。1本1本の線で支える軸組み構造とは異なり、一体化した面で支えて外部からの力を分散します。揺れに強く、振動が部屋に伝わりにくい、耐震性に優れた構造です。
一般的な軸組工法
軸組構造
外部力が1本1本の部材に集中し揺れをまともに受けるため、住まいのネジレや倒壊・変形の原因となります。
ゴーイングホーム
モノコック構造
モノコック構造外殻が一体化しているため、地震時など外部力のを分散しバランスよく吸収します。
部材が違う!
強固な集成材を使用し、
耐震性を
アップしています。
ゴーイングホームは、木材の特性をそのままに、木造の強い部分だけを組み合わせたエンジニアリンウッド(集成材)を使用。建物全体の耐震性を高めています。
一般木材
ゴーイングホーム
鉛直荷重比較(座屈許容耐力の比較)
一般木材 ゴーイングホーム
※サイズ:105mm×105mm×長さ3000mm
曲げ強度比較
一般木材 ゴーイングホーム
※サイズ:105mm×240mm×長さ4000mm(短期許容設計時の比較)
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